令和7年10月16日 永遠の塔合同慰霊法要を終えて



令和7年10月16日に於いて、ご多忙の中「永遠の塔」合同慰霊法要に60名のご参列いただき、誠にありがとうございました。皆様のご協力により、滞りなく法要を終えることができましたこと、心より感謝申し上げます。
本日お集まりいただいた皆様お一人おひとりが、故人を思い、手を合わせるその時間こそが、「永遠の塔」が存在する意味であり、この場を温かく支えてくださる力だと、改めて感じております。
時が経っても、思い出は心の中に息づき続け、ご家族・ご友人の中で生き続けていく、そのつながりを大切に守り、これからも「永遠の塔」は皆様と共にありたいと願っております。
どうか今後とも、「永遠の塔」そして たくみ葬祭 を、温かく見守っていただければ幸いです。これからも宜しくお願い申し上げます。

平沼 北斗
たくみ葬祭 代表取締役

皆様、先日はご参列いただきましてありがとうございました。
コロナ禍がありご利用者様にこうして集まっていただく場をなかなか設けられなかった事をお許しください。
今回の合同慰霊法要を終えて思う事は、今後もこのような合同慰霊法要を続けていきたいという事と、永遠の塔にご納骨されております方に対し責任をもって当社にてお守りしていく事でございます。
皆様にとっていつでもお参りが出来る、そして納骨者さまとの思い出を大切にしていただける場所を創っていきたいと思っております。
今回ご参列いただけなかった方含め何かお知らせがあれば今後もご報告をさせていただきます。
これからも永遠の塔並びにたくみ葬祭をよろしくお願いいたします。

山野辺 佑介
たくみ葬祭